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創価学会作成ニセ本尊から解放された元男子部本部長のブログ

元創価学会員で現在は日蓮正宗の信徒です。学会の邪義とニセ本尊から一人でも多くの創価学会員を救うべく活動しています。

 

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樋田×青木 釧路対談リターンズ vol.5 (メルマガ記事転載)




今回の樋田さんの遠征に同行して、
改めて強く感じたことは、もう一度自分の使命に
立ち返る機会が得られたという一点です。


未だ創価学会なかんずくニセ本尊に
だまされている創価員を思うと、
まだまだ救うべき人達がたくさんいるんだということを
感じました。


僕が、接する創価員とは、大きく2種類に分けられるわけですが、


一つは、創価の洗脳にどっぷりつかっている哀れな創価員。

これは、先日の樋田さんの動画に出てくる創価の地元幹部のような
人達ですね。

片や、ニセ本尊に気づき、創価を脱会しようと悩んでいる
創価員の方です。



仏教用語的にいうと、
順縁と逆縁の人ということができるでしょうか。



創価を脱会して7年、それなりの数をどちら側も
見てきて思うのは、

どうして逆縁の人は、

「ニセ本尊の簡単な道理がわからないのか。」

ということでした。



「自分が理解したようには、人は理解しない。」



ということは、僕の教師としての経験からも
子供たちを教えていて、
よくよくわかっているつもりです。


でも、学校で教える知識は、
先生の教えることは、
絶対的に正しいという前提で成り立って
教えていますからね。


最終的に、
先生の教えていることは、理解できてもできなくても
正しいとなるわけです。


でも、仏法上の正邪については 
そうはいかない。


どちらの言っていることが正しいか自分で判断せよ。

となれば、これは、ひとすじ縄ではいかないわけです。


創価員がニセ本尊を正しいと信じていることを、
洗脳されているからだとか、
過去世の因縁だからというのは簡単なんですが、
僕にはなかなか腑に落ちないところでした。


どうして僕がわかったように理解できないのかと。


ただ最近 心理学だとか脳科学だとかの
知見を学ぶうちに、

「人は自分の見たいものを、見たいようにしか見ない。」

また、

「人は自分の見たいものを、自分の都合のいいようにしか解釈しない。」

ということが、
人間の本能というか性質として科学的に証明されてきている
ということが理解できました。


それは、物理的に見えるのものですら、見えなくなるというレベルで。



例えばこんな感じの実験です。


<課題>白いシャツを着たチームが、バスケットボールを何回パスしたかを数えてください。



では、次の動画を見て実験を始めましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=vJG698U2Mvo



動画を見たら、どういう実験だったのか次のサイトを見てみてください。

http://kcszk.com/blog/archives/237



「あれども見えず」という実験ですが、
人間の持つ特性を知る科学的な証明ですね。


これも一つの思い込み(何に意識をしているのか)が
もたらす結果と言えるでしょう。



だから、どっぷり「創価学会が正しい」と信じている人にとっては、
僕がいくら道理を持って話をしても いっこうニセ本尊を理解できない
ということなんですね。


もうそれは、これまでの樋田さんの動画を見れば一目瞭然です。


だから僕は、言っても無駄な人のために、
自分の貴重なエネルギーをさくことに少し懐疑的な思い
を持つことがありました。


言っても無駄なんじゃない?
と。


でも、今回の樋田さんの行動をそばで見ていて、
やっぱりそうじゃないんだなというところに
もどれました。


もう一度 7年前 自分が日蓮正宗に戻って、
創価に対するいきどおり激しかった頃に立ち戻ろうと。


一言で言えば、「破邪顕正」
これに尽きるんですね。

樋田×青木 釧路対談リターンズ vol.4




昨日 釧路で御授戒・ご本尊様下付を受けた
創価脱会婦人部の方のご自宅に行き、ご本尊様を御安置してきました。

創価のニセ本尊を置いていた仏壇はイヤだということで、
今回 新たに仏壇を購入されたようです。

寿量品の長行を読誦しましたが、
もう僕と一緒にできるようになられていました。

破門後の創価入会なので、
勤行は創価版懈怠(けたい)勤行しか
知らなかったんでしょうから。


朝の五座 夕の三座の勤行もせず、
簡略勤行を勝手に制定して、それで十分だなんて
なんて 愚かなんでしょうね。


師匠 池田大作の懈怠ぶりは、つとに有名ですが、
そんな 怠け者池田大作の真似を押し付けられている
創価員もかわいそうですね。

そんな怠け者御用達勤行なんかニセ本尊に向かって
拝んだところで、すっきりとなんかしないでしょうに。


そうそう 以前 公明ポスター貼ってある創価員の家に
ピンポン折伏した時のこと。

婦人部のお母さんが玄関に出てきて、

「今 頭が痛いから 題目を一生懸命あげてたのよ。」と
数珠を片手にしていたのですが。


それは、

「ニセ本尊に祈ってるから 逆に頭が痛くなんるだよ。」

って ことだったんでしょうね。


そうとも知らずに
頭が痛いのを 祈りで治そうとするお母さんの
憐れなこと。


いい加減 気づいたどうでしょう。

その ニセ本尊では、幸せになれないことに。

樋田×青木 釧路対談リターンズ vol3




釧路遠征中 晴天が続きました。

樋田さんが、
「こんな 天気の釧路に今まで来たことがない。」というぐらい
諸天が喜んでいるかのような天気でした。


今回 釧路で御授戒を受けられた創価脱会婦人部の方は、
初めて見る 寺院の板本尊を見て、

「本物のご本尊様を初めて見ました。」

と何度もおっしゃっていて 
すでに正当なご本尊様を拝して、
御授戒前に感動しているようでした。


御授戒・ご本尊様下付の時には、
涙ぐむ後ろ姿も見られ 
本当に感動的な御授戒となりました。

樋田×青木 釧路対談リターンズ vol2




途中 樋田さんが「うーん」となる場面もありましたが、

全体として、最後まで同じスタイルで対談を
撮ることができました。

ちなみに、今回のシリーズは全10回です。

新企画「樋田×青木 釧路対談リターンズ」vol.1



樋田さんの北海道遠征中
新たに創価学会婦人部の方の創価脱会、御授戒、ご本尊様下付があり、
思いがけず釧路遠征が決まりました。

遠征中 三たび 樋田さんとの対談動画を撮らせていただきました。


今回のシリーズは「釧路対談リターンズ」と名付け、
初めて企画物のシリーズにしました。


どんな企画かというと・・・。


僕が樋田さんの活動やこれまでのミーテイングで
話題になった内容から100個のキーワードを考えました。


樋田さんにその中からランダムに選んだ2つのキーワードを結びつけて、
話をしてもらうという内容です。


一つのキーワードについて掘り下げて話してもらう
ことも可能なのですが、それだと どこかで聞いた予定調和の
内容になってしまうことも考えられますよね。


そこで、2つのキーワードを結ぶつけることで、
予想しない話の内容になるのではないかとイレギュラーを期待して
樋田さんにはちょっと(だいぶかな?)無理を言って
話をしてもらいました。
プロフィール

青木 祥

Author:青木 祥
元創価学会員の日蓮正宗信徒です。
平成20年無慈悲な創価学会よりクビと宣告されました。
創価学会の邪義とニセ本尊の害毒から一人でも多くの創価学会員を救うべく活動しています。

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