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創価学会作成ニセ本尊から解放された元男子部本部長のブログ

元創価学会員で現在は日蓮正宗の信徒です。学会の邪義とニセ本尊から一人でも多くの創価学会員を救うべく活動しています。

 

2012年02月

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放火魔僧侶鳥本雄行続報 04

 鳥本の現状について新たに知り得た事を追加しておく。

 今月2月1日に現住建造物等放火容疑で再々逮捕された件は、前回で伝えた。

 毎日新聞によると

 この再々逮捕された同じ日に、11月17日に逮捕され起訴された器物損壊罪の初公判が札幌地方裁判所で開かれた。
 裁判で、鳥本は、起訴内容を認めている。
 
 連続放火事件全ての容疑が立証された後、連続放火事件を合わせて公判が開かれると考えていたが、先に起訴された事件について公判が開始されたようだ。

 器物損壊罪の他にも建造物損壊罪および現住建造物等放火罪の容疑で逮捕されている以上、今後次々と公判が開かれて、判決が下されていく事になりそうである。

 はてさて、最終的にいかなる量刑の判決が下される事になるのやら。

 相変わらず札幌談所鳥本一派からのコメントは無い。
 どうしたのだ、君らの師匠について、何か一言ぐらいコメントを出してみよ。
 
 札幌の団地放火:放火容疑、僧侶再逮捕 連続事件で3回目 /北海道

 札幌市手稲区の市営団地であった連続放火事件で、札幌手稲署は1日、器物損壊罪で起訴された同団地に住む僧侶、鳥本雄行(ゆうぎょう)被告(49)を現住建造物等放火容疑で再逮捕した。一連の事件での逮捕は3回目。

 容疑は10年7月22日と11月28日の2回、市営住宅山口団地1号棟のエレベーター室内で放火し、室内を焦げさせたとしている。同署によると、容疑を認めているという。

 鳥本容疑者はこの日、札幌地裁(熊代雅音裁判官)で開かれた器物損壊事件の初公判で、昨年5月に駐車場の車を焦がしたとされる起訴内容を認めた。検察側は冒頭陳述で、鳥本容疑者が08年から当時の団地自治会長の態度に不満を抱き、嫌がらせをするようになったと事件の動機を指摘した。毎日新聞 2012年2月2日 地方版
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20120202ddlk01040253000c.html
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青木 祥

Author:青木 祥
元創価学会員の日蓮正宗信徒です。
平成20年無慈悲な創価学会よりクビと宣告されました。
創価学会の邪義とニセ本尊の害毒から一人でも多くの創価学会員を救うべく活動しています。

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